RubyWorld Conference 2021 基調講演者が決定 2021-10-04

RubyWorld Conference 2021の基調講演者が決定いたしました。Rubyの生みの親である まつもとゆきひろ と、RubyコミッターかつRuby on Railsコミッターである、松田 明氏を招きます。

講演タイトルは改めてお知らせいたします。どうぞご期待ください。

まつもとゆきひろ写真
基調講演

まつもとゆきひろ

(一財)Rubyアソシエーション

プログラミング言語Rubyの生みの親。株式会社ネットワーク応用通信研究所フェロー、一般財団法人Rubyアソシエーション理事長、Heroku Chief Architectなど、多方面で活躍。三女一男、犬一匹、猫一匹の父でもある。温泉好き。鳥取県出身、島根県在住。牡牛座。O型。

松田明 写真
基調講演

松田 明

Asakusa.rb

Rubyコミッター(2011〜)。Ruby on Railsコミッター(2013〜)。kaminari、active_decorator、action_argsなど、数多くのOSS作品を手がけるgemライブラリ作家。地域Rubyユーザーグループ「Asakusa.rb」の主催(2008〜)。世界最大級のRubyの国際カンファレンス「RubyKaigi」のチーフオーガナイザー(2015〜)。最後のRuby Hero(2015)。